2013年7月11日木曜日

HONDA CB750 Cafe たまには空冷4気筒エンジンの魅力らしい画像を!







HONDA CB750 Cafe  RC42

画像を整理していたら出てきました出てきました。
ほんの少し前、以前に撮影した
HONDA CB750 Cafe  RC42  の写真です。
足が不自由になると意識は無謀にもギアチェンジペダルを動かすマシンに惹かれます。
松葉杖からいきなり
HONDA CB750 Cafe  RC42  に跨がるのが早期治療になるのかも知れません。

加古 俊文



HONDA 
CB750 カフェ

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http://networkedblogs.com/N33uF

Since 2007, the RCB1000 replica is still one of the most popular builds of the well known atelier White House based in Japan, not far from Tokyo. NamedCB750 Cafè, this bike is based on a RC42 Seven Fifty donor bike and is built upon customer request following as close as possible the Honda original specifications for the RCB 1000. For this reason, on the White House website there is a warning to potential customers from outside Japan not to apply for a kit unless properly skilled and CB750 RC42 owners. Any request must be specifically approved by White House in advance. I talked about this bike before on Inazuma café, but this time there is a lovely photoshoot, very evocative, which has been newly proposed by the Aff124 Japanese blog and I thought it was worth a new post.





















































































































































































































































































































































































































































































































































































































































2013年7月7日日曜日

松葉杖を放棄して2本足で直立歩行に切り替えました。






2013年07月07日の日曜日

リハビリ期間中で体重を66%荷重まで掛けても大丈夫ということで、
あえて松葉杖や4本足の杖の使用をやめて2本足歩行に切り替えました。
足の間接はまだまだ自由には動きませんが強制荒治療コースで御座います。
水面を歩く蜘蛛の如く体重移動が微妙ですが何とか歩けるようになりました。
約49日間で細胞が入れ替わると御座いますが、あともう少しです。

加古 俊文


2013年7月6日土曜日

0525 転落事故現場の写真で御座います。






2013年05月25日の深夜にここから足を踏み外し転落しました。



2013年07月06日の土曜日ですから40日前のアクシデントで御座います。
ええええ〜こんなところで?と思われるかも知れませんが実際にはこんな場所なのです。
上から2段目の場所で足を踏み外し左足首を90度捻って剥離骨折の重傷捻挫!
勢い余って右側のコンクリートの壁に顔面から直撃ダイブでした。
高さは1メートルくらいかな?とイメージで軽く考えておりましたら、
よくよくみてみましたら約1メートル60センチくらいの微妙な高さからの
コンクリート側面と路面へと間接飛び込みダイブですからやはり痛いハズです。

階段の長さも約2メートル近くの距離があり、
思い込みの過小サイズ化には驚かされます。

何でも無い健康な時に感じている、
日頃の空間認識力の甘さといい、
何といい加減な事でしょうか?
右側コンクリートブロックに右耳を強打して、
タンコブが出来ました。右鎖骨打撲で擦り剥け、
左膝で路面下の硬い地面への直撃落下&左指の小指と、

薬指を路面で逆間接突き指状態にて着地
何処でどうなったかは当時の記憶は定かではありませんが、

左足首捻挫とあちらこちらの微妙な怪我とあいなりました。
不意に転落するとこんなにも長引くような中途半端な怪我になるとは!
19年間も普通に歩いていた日常階段が油断により凶器ゾーンに早変わり!
杖と頭部保護のヘルメットとプロテクター装着状態で道を歩かないといけないかも?

加古 俊文


2013年05月25日の深夜にここから足を踏み外し転落しました。


月日は流れ40日振りの事故発生現場の再確認です。
1966年生まれの47歳、まだまだ若い若いと自分でも年齢を甘く見ておりました。
左足の先端へと信号を送っているハズの脳細胞と神経回路、
もしかすると神経回路の指令伝達ロスで微妙に足が上がっていなかったのかも、
思考回路と呼ばれる意識と反射神経による運動神経は別の意味でラグが生じて老朽化。
自分では正しく道を己の意思でしっかりと歩いているつもりでも実際にはラグが生じてしまう初期症状。
足を踏み外すとか不意の思い掛けないアクシデントは老朽化が始まっているのかも知れません。
一歩間違えれば頸椎損傷でこれくらいの中途半端な怪我では済まなかったのかも知れません。
今度は転ばないように万全の注意が必要です。それなりの改善策を考えます!


加古 俊文







2013年7月5日金曜日

週に1度のリハビリ!左足の回復速度。









2013年07月04日の木曜日

週に1度の定休日はリハビリの日で御座います。
早いものでアクシデントの 05月末の25日から6月も過ぎついには7月に突入です。
ようやくギプスも外れ4本足の杖を2本と病院からお借りしている松葉杖との組み合わせ使用です。
本日のリハビリは左足へ66%近くの体重を掛けて歩く練習です。腫れも引かずに足首はまだパンパン状態。
サイズもややきつめですが無理やり靴下を左右で履き革靴もこの際ですから左右で歩く練習です。
屈伸ストレッチを意識して膝を前に出してしゃがみ込むように身体を動かして下さいとの事です。
足首はガラスで固められたように動かずに筋も伸びません。上に3度と下に5度くらいの可動範囲。
朝目が覚めた瞬間に感じる足の回復具合 僅か数ミリ単位での回復が何となくですが嬉しく思います。
人間の身体はスゴいですね!時間の経過とともに蘇生機能でゆっくりと自然回復して参ります。
重心バランスを上手に交互に動かせば松葉杖や杖を使用せずに歩く事も出来るようになりました。
焦らずにじっくりゆっくりと少しずつ確実に治して行きたいと思います。

加古 俊文






























2013年7月2日火曜日

遥々エレベスト山脈からお見舞いに来て下さった元スンガバ最高責任者のグルンさん!






2013年07月01日の月曜日

ネパールカレーでお馴染みのスンガバさんにてお世話になった、
最高経営責任者のグルンさんがわざわざAFF1までお見舞いに来て下さいました。
約3年振りでしょうか?横浜のスンガバカレーに通っておりました。
グルンさんは謎の人物です。自家用ジェットで遥々日本まで!
本当に久しぶりのグルンさんとの再会でした。

























2013年7月1日月曜日

35日が経過 ようやく包帯姿から1歩進歩で靴を履く事ができました。






2013年07月01日の月曜日

なんと0525から35日が過ぎ去り久しぶりに左側の靴を履く事が出来ました。
朝の腫れが少なく筋肉が細い瞬間にしか出来ない靴履きの術!
そうです。靴のサイズが2サイズ下なのではないか?と思う程に窮屈に感じます。
靴ベラを使用して滑り込ませるというよりはサイズ違いの靴に足を無理に入れる感覚です。
それだけ足が腫れ上がって大きく膨張しているという事でしょうか?
昼に1度でもこの靴を無理やりにでも脱いだら最後、その日は2度とは履けないと思われます。
靴の踵のある程度の高さがあるおかげで随分と楽に直立姿勢にて起てるようになりました。
まだまだ体重移動が50%までですから無理は出来ません。
身体の歩行は重心移動も疲れて右膝がガクガクです。
さらに両手両指は筋肉痛でパワーウィンドウのスイッチすらもが重たく痛く感じます。
5本指の靴下でも買おうかな?と思い愛知県東海市はカジュアル55の和田社長へ連絡。
早速通販で靴下をオーダーする事になりました。


加古 俊文