2007年の夏にこのホンダの空冷4気筒エンジン搭載のCB750カフェを埼玉は和光市にあるホワイトハウスさんにて製作してもらいました。教習車でもお馴染みの原型CB750-RC-42型がベースになっているとは夢にも思えない変貌ぶりです。憧れだったRCB1000をモチーフに70年代の雰囲気がここに蘇ります。飾っておくだけでも絵になるこのCB750カフェを中心に簡単な写真画像と短いコメントで紹介させて頂きたく思います。 Interest of four air cooling cylinder engine. aff124@mail.goo.ne.jp
2017年12月6日水曜日
2017年11月18日土曜日
回転中心軸と渦のブレブレピンボケ写真の面白さ! 単焦点50mmマクロで遊ぶ! Carl Zeiss Makro Planar Milvus 2/50M Single-Focus Lenses
2017 11 16
定休日の木曜日
この日は山梨県は紅葉台へ!
霊峰富士山麓と南アルプスの風景
富士山の標高は
3776.24 mと記録には御座いますが、
1885年の富士山の公式記録は
標高3778mだったそうです。
この記録数値よりも 2m高いですね。
そして1926年の再調査では
標高は 3776mでした。
1885年3778m
1926年3776m
1962年3775m
1993年3774.9m
標高は日々微妙に変化しているようです!
50mm Single-Focus Lenses
Carl Zeiss Makro Planar Milvusで撮影です。
気が狂ったか?
と思われるかも知れませんが、
たまには息抜きで!
テーマは 回転中心軸と
渦のブレブレピンボケ写真の面白さ!
単焦点50mmマクロで遊ぶ!
撮影時にカメラ本体をゆっくりと廻しスナップ撮影です。
同時にシャッターを連写で切るブレブレ撮影方法で御座います!
ど真ん中の画像は静止画像である程度のピンが残り、
廻りの景色はぼんやりと回転ボケとなって行く構図で御座います!
失敗写真としての画像のギリギリ境界線を彷徨います!
本来は駄目なピンボケ写真なのですが、
色や構成される景色の組み合わせによっては、
これはこれで面白い生き残りの画像になるのかも知れません!
油絵調な荒々しい筆のタッチにも観得ますから、
偶然の構図次第では抽象絵の面白さがあるのかも知れません!
Nikon D3S
Milvus 2/50M
Single-Focus Lenses
SLR Lenses For Digital
Carl Zeiss Makro Planar
Milvus 2/50M ZF.2
Photo by
Toshifumi Kako

2017年11月12日日曜日
2017年11月2日木曜日
被写体 家猫 2017 11 02
30mmのレンズと600mmレンズの比較。
SIGMA dp2 Quattro
家猫 虎之助 1歳3ヶ月
茶色い茶トラの雄猫です。
異型小型カメラを片手に持ち
適当に家猫を撮影です。
室内スナップショット!
正方形 1:1のアスペクトレシオです。
2017 11 02
カメラ「SIGMA dp2 Quattro」 を持ち
適当に被写体を探し求め、
どうでも良いようなモノや
なんでもないような造形物を撮影です。
今回のテーマは家猫で御座います。
Nikon D500
家猫 TIRO 7歳7ヶ月
キジトラの雌猫です。
TAMRON
SP150-600mm
F/5-6,3 DI VC USD
(Nikon用)
DX 225~900mm
最短撮影距離が長いため
室内で4メートルの距離から、
適当に離れて撮影です。
カメラをNikon D500 持ち
適当に被写体を探し求め、
どうでも良いようなモノや
なんでもないような造形物を撮影です。
今回のテーマは家猫で御座います。
2枚目の画像は家猫 虎之助 1歳3ヶ月
茶色い茶トラの雄猫です。
Toshifumi Kako
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