2007年の夏にこのホンダの空冷4気筒エンジン搭載のCB750カフェを埼玉は和光市にあるホワイトハウスさんにて製作してもらいました。教習車でもお馴染みの原型CB750-RC-42型がベースになっているとは夢にも思えない変貌ぶりです。憧れだったRCB1000をモチーフに70年代の雰囲気がここに蘇ります。飾っておくだけでも絵になるこのCB750カフェを中心に簡単な写真画像と短いコメントで紹介させて頂きたく思います。 Interest of four air cooling cylinder engine. aff124@mail.goo.ne.jp
2018年9月16日日曜日
2018年9月10日月曜日
FUJIFILM X-Pro 2 Graphite Edition 1000 Limited Single focus lens X23 2018 09 10
FUJIFILM X-Pro 2 Graphite Edition
1000 Limited Single focus lens X23
2018 09 10
趣味の世界は奥が深くて底なしの泥沼
無限に続く期待感としてのキリの無さ!
個人的にお気に入りの小型コンパクトカメラのXシリーズ
X100Sを点検修理に出しにお馴染みのチャンプの落合さんのお店へ!
昨日携帯電話に連絡が御座いました。
中古掘り出し物の FUJIFILM X-Pro 2
しかも同じ色の単焦点23mm
グラファイトレンズ付きの
Graphite Editionが緊急入荷でした!
本当は最新型のコンパクトカメラの
Xシリーズ X100Fのブラックなんかを、
数ヶ月前から密かに掘り出し物情報を狙っていたのですが、
今回は FUJIFILM X-Pro 2 でした。
実は数年前に初期型のFUJIFILM X-Pro 1を、
個人的に購入させて頂いたのですが、
どうもファインダー切り替えの覗き窓の感覚が慣れずに、
やがては使用しなくなり 甲斐総店長へプレゼントしてしまいました!
Xシリーズはコンパクトシリーズを、
今まで色々と使い熟して来たつもりですが、
その中でも特にX100Sが使用頻度が一番高くお気に入りでした。
今も点検修理でメーカーに出しましたが内部のゴミの除去を依頼です。
FUJIFILM X-Pro 2
Graphite Edition
さあ〜はたしてこのカメラ 使いこなせるのか?
自分では結構本格的に使いこなしているつもりですが、
本当のところはスペックも性能も相当にレベルが高過ぎて、
実際の半分くらいしか使いこなせていないのかも知れません。
FUJIFILM X-シリーズは色のコントラストとトーンが個人的に好きなのです。
ボディーの色なんてのは本当はどうでも良いのですが、
何故か金属の雰囲気やローレットダイヤルのつまみや、
グラファイトの質感や冷たい素材感に妙に惹かれます!
趣味の世界は奥が深くて底なしの泥沼
無限に続く期待感としてのキリの無さ!
Model number FUJIFILM X-Pro 2 Graphite Edition
Approximately 24.3 million effective pixels
Image sensor 23.5 mm × 15.6 mm (APS - C size)
X-Trans CMOS III sensor, adopting primary color filter
富士フイルムは、
ミラーレスカメラ
「FUJIFILM X-Pro2グラファイトエディション」を
2017 年 3月9日に発売させました。
価格はオープン。店頭予想価格は税別27万円前後。
2016年3月に発売した
「FUJIFILM X-Pro2」をベースに、
多層塗装によるグラファイトカラーを
外装色に採用したモデル。
海外では1月5日に発表済み。
国内では1,000台限定としている。
トップコートの黒色成分の含有量を
従来のグラファイトシルバーカラーモデルよりも
多くすることで、より金属的な質感や
重厚感のある色に仕上げたという。
ボディと同色に塗装した交換レンズ
「XF23mmF2 R WR」とレンズフード
「LH-XF35-2」が同梱となっている。
FUJIFILM X-Pro2は、
光学ファインダー上にライブビュー画像を
同時に表示できる
「エレクトロニックレンジファインダー」などを
備えるミラーレスカメラ。
APS-Cサイズの約2,430万画素
X-Trans CMOS IIIセンサーを搭載。
フィルムシミュレーションに
「ACROS」モードも備える。
Toshifumi Kako
2018年9月7日金曜日
椅子と机と空間バランスを考えて! 2018年09月06日 木曜日 カリモク新横浜ショールームにて!
椅子と机と空間バランスを考えて!
2018年09月06日 木曜日
カリモク新横浜ショールームにて!
気が付けば約24年近く使い続けた家具製品
カリモクのカントリー調テーブル
正しくはキッチンカウンターとして売られていた
カリモク RUSTICの机とコーナーカウンターで御座います。
当初の目的は名前の通りキッチンカウンターでしたが!
いつの間にやらそれがコンピューターディスクとして丁度良く、
24年間ものロングスパンで愛用の机になっておりました。
シートはRECAROのオフィスチェアを使用しておりましたが、
最近引っ越しを機に 自動車専用シート 911 Carrera 純正シート、
ポルシェの997シリーズのベージュレザー
スポーツシートに後からアームと専用の脚を付けて、
自宅用の快適シートへと雰囲気も合わせて入れ替えました!
新しく気分転換のイメージチェンジ
勉強もしないのに、
適度な大きさの せめて最近の勉強机くらいは前向きに考えたいと、
新横浜のカリモクショールームへなんぞ出向きました!
現在使用しているRUSTICシリーズは、
個人的にも非常にお気に入りですから、
正直Kの机は手放したくは御座いません!
ということでカリモクショールーム
なんて場所に出掛けてみました!
場所は新横浜の橋の近くポルシェさん真横で御座います!
ビルは10階建てで上から順番に
下方向へと階段で降りて来る見学スタイル。
じっくりと展示物を社員さんのアテンド無しで、
簡単に家族3人で見学で御座います!
椅子にも色々と御座いまして、
外見的な格好良さの椅子から、
デザインはそれほど好きでなくとも、
座り心地は最高に気持ち良い椅子まで、
新しい最新式の椅子も含めて
カリモクバリエーションは本当に色々でした!
知らなければ欲しくもならないのですが、
中途半端にその存在やスペックを知ってしまうと、
これまた身分不相応に衝動的に欲しくなる悪い癖なので御座います!
自分だけの勉強机が欲しい!
勉強はしないけれど矛盾した衝動が走ります!
空間に対するモノへの拘りはそれほど御座いませんが、
自分自身に限られた少しのスペースくらいは、
やはりお気に入りの素材や構造で固めてみたい!
基本的に椅子が大好きですから これはもう堪りません!
Toshifumi Kako
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