2015年3月15日日曜日

AMG W463 G63L 仕様のG55L 2000Y リア廻りがスッキリバージョンへと生まれ変わりました。














AMG W463 G63L 仕様のG55L 2000Y  
リア廻りがスッキリバージョンへと生まれ変わりました。

リアをG63スムージングフラットパネル仕様へとカスタムさせました。
重たいスペアタイヤの臓物と金属ステーに金属背面化粧パネルにステンカバー、
これらの重量を空間の途中で支えるパネルへの荷重と開け閉めのストレスで、
開閉部分のスラーダーとダンパーが開け閉めの疲弊からか随分と消耗しておりました。
新しくリアドアパネルを取り寄せ金属パネルで局部を溶接でフラット仕様へカスタムです。
スペアタイヤ装着スタイルの外観上のデザインは結構気に入っていたのですが、
不必要なスペアタイヤをいつも装着スタンバイさせるのも考えもので御座います。
それなりに重量も御座いますから燃費が悪くなりますから思い切って撤去です。
スッキリとした男の背中から黒いランドセルが脱がされました。

Toshifumi  Kako  































































































































































G 63 AMG 20th Anniversary Edition G55L改の魅力。Ver-1 

Enduring great car G 63 AMG Will miss is why classical iron box to accumulate snow scene. Familiar iron safe with a long history, Rugged and simple iron box that does not change almost appearance 30 years, I was equipped with the AMG Co. torqueful V8 engine in a box of this iron Slopes of 2000-type W463 AMG G55L complete, G class of AMG, which continues to be a popular unchanged Unique Naru design that does not depend on age. Karekore ago of the former '15 AMG G55L of registration 2000 formula The NA non turbo engine I was installed Complete model.




















2015年3月11日水曜日

男が飽きずに継続的に30年くらい使えるモノって何だろう?

















尾形さんが10年近く使い続けた
牛革「ヌメ革」の億万長者BAGを持参して下さいました。
新しくホースレザー馬革のミリオネアーBAGのグリーンを
今回はセレクトして下さいました。
牛革のBAGは億万長者とネーミングされ、
ホースレザーつまり馬革のBAGはミリオネアーBAGというネーミング。
本当の億万長者と呼ばれるようなお方はこのようなBAGは、
誰も持っていないんだと思われます。
「億万長者」という言葉すら死後になりつつある現代では
これらのネーミングは1種のパロディーとも考えられます。
10年という月日にキチンと耐えられる素材の牽牛性と頑丈な造り込み。

ホースレザーつまり馬革のBAGはミリオネアーBAGという新製品
こちらは目指せ30年間のスーパーロングライフな耐久性と愛着を狙います。
保証期間も永久保証には及びませんが、
長期30年保証というロングライフギャランティーなのです。
年齢20歳で入手して30年の月日が経過すれば、
単純に齢50歳という年齢層なので御座います。
一生モンというフレーズには憧れますがモノには寿命というものが御座います。
自分の生きている限りの時間軸を保証期間と制定して頂きますから、
面倒も見れるであろう時間軸 30年保証という企画なので御座います。

気が付いたら30年が経過しておりました。というよりは、
これからの30年という単位で大切に使い続けてやろう
と思えるその意気込みこそが本当の価値と魅力なのです。

Toshifumi   Kako   



































































































































































































































2015年2月22日日曜日

TOYOTA プログレNC 250 の魅力















TOYOTAの小型高級セダンでお馴染みのプログレセダンです。
玉井さんの愛車として2年間乗られていたスペシャルマシンで御座います。
この度、AFFの代車としてエントリーが決まりました。
絶滅危惧種の名機ストレートシックス6気筒 DOHC エンジン 
TOYOTA  VVT-I TWINCAM  24  が搭載された名車でも御座います。

加古 俊文




































2015年1月20日火曜日

JR 1681 RONDE AFF-2 ダメージ白文字盤の存在感











JR 1681 RONDE AFF-2 ダメージ白文字盤の存在感



2015年01月20日の火曜日

この日はAFF-1横浜店 勤務です。
単焦点105mmマクロで白文字盤のAFF-2を撮影です。
そして昨日はAFF-3 勤務でした。
ピンクの文字盤はAFF-4のロゴが文字盤に入ります。

数字の1から4までの4種類で
白文字盤だけダメージな雰囲気で仕上げました。
厳密に云えば色の世界では純粋な白というのが実は存在致しません。
白は微妙に何か違う色と組み合わさり白のような色として存在します。
正しく白を表現するときは「白っぽい」と云うそうです。


JR 1681 RONDE AFF Limited 24

1681 RONDE AFF Limited model 24 1681 RONDE AFF Limited model 4Colors and special Naru mechanical watches that exist for minority I mean the special specifications has been applied is very low special design production quantity. 1681-RONDE AFF Limited is a I 4 types of special simple mechanical watch was born in embodies the philosophy of AFF Memorial 20th anniversary. One 460,000 yen + is tax each color 24 of limited production.


http://1681.blog.jp/archives/1018010099.html



2015年1月10日土曜日

TCM スポクラ47mm ミリタリーグリーンという選択。










TCMのスポクラ47

この存在を知らずに暮らしていて、
気が付いた時には既に売り切れ完売状態。
探しても探しても何処にも見つからない。

ある意味理想的な流れなのかも知れません。
世の中に僅か50本しか存在しないTCM の
スポーツクラシックシリーズの
ミリタリーグリーンモデルなのです。
この製品 実は正直 売りたいけれど、
売りたくないという何とも云えない強き愛着感。 

惚れ込んで愛情が芽生え製品を気に入り過ぎると
それは製品と言えども微妙な愛情が強烈に芽生えてしまいます。
何故か全然知らない人の元へは手放したくなくなるから不思議なのです。
これを錯覚にも似た変な親心モードとでも表現しましょうか?

TCMとは製造メーカーの名前です。
そしてAFF-3なんてのは特定店舗名を入れる事により、
この文字盤の意味を理解されない遠い方には、
邪魔なロゴが入り込みますから、
余計に売りにくくさせて頂きました。

しつこくもベルトにまで余計な店舗名と思われる、
アルファベット3文字の焼き印が、
上下にこれ見よがしに施されます。
あああ〜!これさえなければと残念に思う方には、
これらの記号は全て邪魔なアクセントなのですから、
製品の売り難さはさらに倍増モード炸裂なのです。

最近、大量消費で人気商品を流行で追い掛ける事が面倒になりました。
そして掛け算のようにたくさん売る商売に疑問を感じるようになりました。

本当のお付き合いの意味とは何か?
手にしてくれる人の顔をキチンと眺め、
じっくりとお互いに面接をして、
今までの収集コレクションと照らし合わせ、
この人にはコレかな、とか 
次はこんなモデルが喜んで頂けるのかな? 
と本当に気に入ったコレクションの場合のみ 
この製品をコストパフォーマンスと
製品のバランスの中から選び出して販売。
なんて都合の良い事ばかり綴らせて頂いておりますが、
内心は正直こんな気持ちなのです。

憧れのブランドを追い掛けるというより、
刻まれた歴史と1人1人の人間関係をより大切にして行きたい。
ウケ狙いのキザな言葉ではなく時計をセレクトさせて頂ける、
キッカケも大切な縁なのだと思える年齢になりました。


加古 俊文