2009年4月19日日曜日

快晴の日曜日。都筑124ストリートに出現する神奈川県警の方達。







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高速道路1000円キャンペーンにつき、いつもの取締ポイントが大渋滞。
そこで速度取締重点区域が移動したのかはしりませんが、
最近白い団体編制チームの方達を良く見掛けるようになりました。
要人警護のブロック走行ではありませんが、
気配を消して路地90度の隙間に時々潜まれています。

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「空冷4気筒エンジンの面白さ」私の記事や写真をご覧いただき、
本当に面白かったとか、心より楽しかったな〜と思えるときは是非是非、
温き心でのお付き合いの1票を宜しくお願いいたします。 加古

Ein Satz, um fortzusetzen:Toshifumi Kako

Fotografiedaten:Kamerakörper Nikon D3
Ein Fortsetzungsroman empfindungsloser:
Die 2051126. D-3 keine 12,100,000 Pixel der Anzahl der wirksamen pixels

Eine Linse:AFS, VR Mikro Nikkor ED105mm F/2.8G-WENN
Die kürzeste Fotografieentfernung:0314m Filter äußerer Durchmesser:62mm
Linsenverfassung:14 Stücke von 12 Gruppen (35 Millimeter Umwandlung 157,5mm)      
Eine Seriennummer:Die 235495. Ein weißer balance:
Ich fotografiere es mit elektrischer Zwiebel / AUTO-/
Geldstrafewetter Schatten-/ fluoreszierende-Lampenform.
Aussetzungsrevision:- 1,0
Schritte-Bild-size:S   
Eine Bildform:GRUNDLEGEND    
ISO Filmgeschwindigkeit Rahmen 200

Eine Stelle:Es ist Fotografie im Yokohama-shi, Kanagawa-Nachbarschaft.
Fotografie:Toshifumi Kako

Eine Linse: AF-S VR-Gummilinse Nikkor ED 80-400mm F/4.5-5,6D
Die kürzeste Fotografieentfernung:2,3m Filter äußerer Durchmesser:77mm 
Linsenverfassung:
17 Stücke von 11 Gruppen (35 Millimeter Umwandlung 120mm - 600mm)
Ein weißes Gleichgewicht:Ich fotografiere es mit jeder AUTO-Formart.
Bildgröße:Ein S-Bild Form:GELDSTRAFE
ISO Filmgeschwindigkeit Rahmen 200

Fotografie:Toshifumi Kako








2009年4月4日土曜日

久しぶりの更新です。さてCB750教習車を友人へお譲り致しました。






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CB750カーボンハーフカウル仕様のカフェと同時に複数台所有していた
家内の大型自動二輪車運転練習用に仕上げたCB750 
RC-42型の教習仕様車2台のうち残りの赤黒号も売却する事になりました。
今度新しく大型自動二輪免許を取得される予定の青木武志さんです。
本当はカスタムをしようかな?と秘かに計画中でしたが、
どうしてもRC-42型のCBが好き!との熱い希望と情熱的な願いに負けました。
永年の友人を介しての特別枠紹介でしたから
断るわけにもいかずに最終的にはお譲りするカタチとなりました。

空冷4気筒エンジンの面白さのメインでもあるCB750カーボンスタイルのカフェは
引き続きカスタム&モディファイを熱烈に考えております。
何となくの不定期更新ですから日々の大きな変化は御座いませんが、
これからも宜しくお願い致します。


kako





2009年1月20日火曜日

一番身近な存在が逆に一番遠い存在なのかも?





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憧れだったナナハン。

このナナハンという言葉が持つ大きな魅力はいったい何でしょう?

排気量が750ccの大型自動二輪車のことを「7」と半分の「50」で、

通称ナナハンと呼んでいるのです。そんな事は今更説明するまでもなく当たり前の事です。

でも当たり前過ぎて逆に目に入らなくなってしまったのもまた事実です。

自動車学校で大変お世話になった完成度の高い教習車CB750-RC-42型。

身近に存在しすぎていて、

いざ免許を取得しても、候補に挙がりにくい車種でもあるのです。

非常に耐久性の高い空油冷DOHC 4気筒マルチエンジン搭載。

素晴らしすぎてそのエンジンの恩恵をついつい忘れてしまいそうです。

適度に速く、扱いやすく、それでいて壊れない。手に入れやすく、数も豊富にスタンバイ。

価格もお手頃で、カラーバリエーションも千差万別。

スタイルもシンプルでプレーンな骨格と丁寧極まる造り込みの良さ。

目の前にありながら、その有り難みに気が付かない不思議な存在。CB750

只今、このRC-42型の専用部品を調達中です。

カスタム日記開始まで今暫くお待ち下さいませ〜!


加古。




2009年1月19日月曜日

CB750教習仕様車のクラシカル改良計画。





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人生の大先輩であられる安江氏が
新車で購入されたCB750-RC-42型「スペンサーリミテッド」をベースに
ドンドンと60年代風のビンテージ仕様へ独自のセンスでカスタムされております。
これは負けてはおられません。と勝手に対抗意識を燃やし、
この教習仕様車CB-750-RC-42をベースに
出来る限りのビンテージカスタムをしてみようかな?
と秘かに計画中で御座います。

もともと完成度の非常に高いホンダのバイクですから
後から我流にて下手に手を入れると本来の絶妙なるバランスを崩しかねません。
それでも目の前にマイバイクが存在していると、なんかしたくなるのが悪い癖で御座います。
何処にも無い、雰囲気の違ったマイマシンが欲しい。単純な動機はこんなところでしょうか?
素材は赤と黒とゴールドラインであしらわれた このCB750RC-42型がベースです。
今後の流れをまた細かくご報告いたします。


加古。

2008年12月28日日曜日

稀少なモデル日本にたった1台のCB750RC-42型 安江オリジナル。






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安江氏が目指していたのは1970年代の空気感。
バイクがバイクらしかった頃のエクステリアフォルムそのものです。
ですが雰囲気はどうやら少し1950年代まで遡ってしまったようです。
それもその筈です、
燃料タンクのインスピレーションは当時のCB-72のテイストだったからなのでしょう!


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フロントフェンダーもクラシカルスタイルにて製作してもらったそうです。
昔ながらのフォルムが何とも堪りません。
安江氏は御歳60歳です。口癖は、残された10年を気持ちよく満喫してみたい。
欲を言わせていただければ、ビンテージ感漂うスポークホイールが欲しいね〜と安江氏。
150のリアサイズをせめて、180サイズくらいにしてみたいなぁ〜と夢を語っておられました。


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乗り心地とトータルバランスで考えればこの150サイズがベストなのは知っています。
でも迫力の伝わるCB750マシンマッチョな骨太ボリューム感は
残念ながらこの標準指定サイズのリア150サイズでは決して味わえないのです。


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安江氏は近い将来において、CB750専用メインマフラーも検討中です。
ビンテージスタイルを重視した、細身のクロームパイプを秘かに検討中だとか?


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巨大な骸骨タンクCB-72風がトレードマークでもあります。
ワンオフで木型から作成してもらったそうです。

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安江氏はこの純正のヘッドライトレンズも
やがてはビンテージスタイルのガラス球面レンズへと交換したいと語っておられました。
昔懐かしきシビエ/モト180のガラスレンズカットがお気に入りなのですが、
生産中止らしく入手は困難だそうです。


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日本にたったの1台しか存在しない安江1号車で御座います。
安江1号車と表記するからには安江2号車が誕生する可能性も無きにしろ在らずで御座います。
楽しみですね〜我流かも知れませんが
熱中できる趣味の対象物が其処には存在しているのですから、


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この横から眺めるフォルムはまるでゴリラ750みたいです。
50ccエンジン単気筒のホンダゴリラを彷彿させてくれるデザインが堪りません。
骨太な塊感でしかも適度に引き締まったマシンの魅力が重なって遠近感が麻痺します。


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情熱のおじさん?安江氏です。
このバイクを展示するためだけに湘南は江ノ島方面 七里ヶ浜へと広大な土地を買い、
ガラス張りのバイク専用ショールームを建設させる予定だとか?
夢は大きくそして楽しく実現です。


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安江さんの新車で購入したCB750 RC-42型の現在進行形です。
オリジナルでアルミタンクを0から製作し、シングルシートも只今考案中です。
走行距離僅か220㎞のまだまだド新車状態です。

ぱっと見た感じ排気量125cc並みのスリムな
スモールコンパクトマシンに仕上がっていました。
ビッグタンクは燃料20リッターの収容能力を誇ります。
CB72風のクラシカルデザインを取り入れて見事現代に蘇りました。
ホンダ空冷4気筒キャブエンジンの魅力を最大限に引き出しています。

Kako

2008年10月17日金曜日

CB750Cafe とCB750-RC42型の2台で走り比べです。



乗ってみるとこれがまた素晴らしく楽で快適なアップハンドルのCB750-「RC-42型」です。
赤黒の教習仕様車を運転していたのがジゲンさんです。
私はポールスマート1000LEに跨り、
甲斐総店長の運転するCB750Cafeを背後から撮影でした。
CB750Cafeのポジションも見た目のハードスパルタンなレーシースタイルな雰囲気からは
想像も出来ないくらいに楽でした。この足着き性の良さなら長距離走行も難なく可能です。

CB750Cafeの外見はタンクがスリムな為にニーグリップもしやすく、
ボディーの全体から来る大きさを判断すれば、
それはまるで排気量250cc程度のパッケージングサイズが魅力です。
取り回しも非常に楽で大きなバイクを運転させている感覚も一切御座いません。
アクセルを捻れば適度なパワーで加速していきます。

セパレートハンドルの角度も絶妙に落ち着いていて、
前傾姿勢に負担が掛からない設計です。
EXシステムも適度に心地よく
アクセルとエンジンの回転に応じて音色がそれなりに変化します。
シートの硬さも丁度良く
小物入れとして活躍してくれるテールカウルのスペースが重宝してます。
ツインライトのRCB風フルカウルバージョンも大変魅力ですが、
ネイキッド丸眼ヘッドライト&ビキニカウル仕様も
何気にもう1台追加で欲しくなるからホント困りものです。


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2008年10月16日の木曜日は4台で奥多摩方面へツーリングに行って参りました。
CB750カフェとCB750-RC-42型教習車、ドカのスポクラ2台の合計4台で出掛けていきました。
平日の奥多摩はまるでサーキットの如くクルマやらバイクが沢山集結しておりました。

ジゲンさん、RC-42型教習CB750
甲斐、ドカティポールスマートカイコツ1000LE
加古1、CB750カフェハーフカウルカーボン仕様
加古2、ドカティスポクラ1000S-RED

朝の9時にAFF集合でした。
246号線から町田街道沿いの16号線経由で八王子方面へ抜け、奥多摩入りでした。