


小鹿野町までCB750カフェで走りに行って来られたそうです。
適度なトルク感とフィーリングの良いエンジンは、
乗り続けて行くうちにジワジワとその魅力が滲み出て来たそうです。
可も無く不可も無いということはバランスの良い適度な味付けなのかも知れません。
決して過剰ではないスペックと取り回しの楽な空冷4気筒750エンジン。
まずはこの完成度の高いRC42型CB750マシンで、
徹底的に納得が行くまでひたすら走り込んでみようと熱い電話がありました。
近い将来リアのショックを交換するかも知れませんとコメントされておりました。
候補はガスタンク無しのシンプルな構造のニュートロンらしいです。
2 件のコメント:
バイクはもちろんカッコイイのですが、
お2人の表情がなんとも楽しそうで羨ましく思います。
好きなモノがそばにあるという喜びを感じる画像で
僕まで嬉しくなってきました♪(笑)
Rollingdays@44 さん、こんにちは〜!
今度の29の木曜日は祝日ですがお時間が御座いましたら、
また一緒に千葉方面にでも行きましょう!
エネルギー溢れるバイクの存在って面白いですね!
加古。
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